2018年02月28日

2月末反省記

1:映画鑑賞しました
109シネマでポイントがたまっていたので、1回無料で見れました。ほんとは別の映画を見たかったんです。でも昼食を義母ひとりで食べさせるのはダメってことで。
たしかに 『鎌倉ものがたり』 は面白かったんですが、前半が物足りない。
平和な暮らしを描きたいのか、天頭鬼との戦いを描きたいのか、よくわからなかった(いきなりこの化物の名前が出てくるし)。
伏線の張り方を考えさせられてしまいました。その意味では、勉強になったかも。

2:パソコンボランティアでHPづくり
顧問に依頼されて、うちの町内の会のHPを作ってくれ、と言われました。創作に当てる時間を削って、4時間程度で作ったんですが、見本をMLに流しても反応なし。
褒めてくれとは言わないが、見たよのひとことぐらいはあっていいんじゃないの? (見る暇がないのかな)
わたしは HP作成は、反対なんです。ネタがないからねえ。HPを作っても、更新しなけりゃ意味ないもん。
詳細は、3月に入ってからお話します。

3:近所をウォーキング
車で15分程度のところにある公民館で、近所をウォーキングするイベントがある、ということで、参加してきました。
詳細は、3月に入ってからお話しします。

4:ハリポタ研究、来月から
『ハリーポッターと炎のゴブレット』 の話を、来月からうちのブログではじめます(3月1日から)
うちのヨガの先生は、『賢者の石』 の チェス盤の馬に乗ったロンと先生のおかーさんが、同じように熱血で、「やめなさい〜!」 と言っても聞かない、
という話をしてくださいました。
映画は全部見たそうですが、わたしはパート2まで見て、「本を読んでないとわからん!」 と思って、以降はやめておきました。
レンタル屋に行ったら借りることができるかもしれませんが、金欠なので……。

5:来月15日はイベント
合唱サークルのイベントが、3月15日にあります。やめときゃいいのに、舞台衣装を着て歌うんだってさ。お客さんは、50名程度。みんなで歌うパートと、わたしたちが歌うパートがある、ということです。声出し、着替えなどがあるので、12:30から会場の公民館へ来てくれ、とのこと。(本番は13:30から)
このイベントは、ポイント事業にもなるそうです。(つまり1回百円もらえる) 障碍者は除外されます。(代わりに交通費を払ってくれる)

6:合唱サークルでの雑談。
いま歌っている歌は、イタリア・フランス・・イギリス・ドイツ・ロシアの5か国ですが、サークル仲間のひとりが、若い頃にぜんぶ旅行に行ったとかで、
「ロシアの赤の広場とか、たまねぎの屋根の教会とか、エルミタージュ美術館とか、エカチェリーナ女王の馬車とか、宝石とか、いろいろ見てきたよ」
と、話してくださいました。
今から10年ほどまえのことだったらしい。
彼女は、純文学作家と仲良しなので、彼女とその仲間たちと行動することが多いのですが、年を取って旅行がつらくなり、リタイアしています。
ところが、純文学作家はいよいよ意気さかんで、旅行のツアーを組んでひとりでフランスへ行っちゃった。
「テロとか心配じゃないのかしら」
と思わず言ったら、
「ツアーだから、安全なところを回るんじゃないかなぁ。そういえば、そのまえはフランス・ワインのツアーにも行ったらしい」
お金持ちは違うね。

7:グルメあれこれ
ほかの合唱サークル仲間で、百貨店のイベントで福島のそば(白ネギ一本を箸にする)を食べたり、下関まで河豚を食べに行ったりするひともいます。
  おいしいモノとなると、行動力があるんだね……。
わたしは今月は誕生月なので、フランス料理ビストロのランチや、ロイヤルホストのビフテキを食べました。
イオンの誕生日カードが来ないので衣料品が買えないと悩んでいましたが、連絡したら速達でカードをくれました。
なんでも言ってみるもんだ。

posted by 岡野なおみ at 08:08| Comment(0) | 日記

2018年02月27日

ドラマ 『荒神』 鑑賞日記

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今月17日に放送していた、『荒神』 (宮部みゆき原作)のドラマを見ました。
原作は複雑でわかりにくいし、どんでん返しの繰り返しなので、そのままではテレビ的に鑑賞に堪えないと思っていたら、ずいぶん改変していました。
原作者、怒らないのかなぁ。
たしかに朱音さんも宗栄さんもよかったし、簑吉がかわいらしかったけどさ。

ネタバレあらすじは、こちら。
http://moviebased.com/koujin-75

なるほど怪獣映画という義母の印象どおり、怪物に迫力ありました。
原作には 「目がない」 ことになっているのですが、ドラマでは百ぐらい目があちこちにくっついている。
矢が突き刺さると、新しいのが生えてくると言う具合で、不死身なんですねえ。
これに対抗するために、村人たちが火や竹やりを使うんですが、まったく太刀打ちできません。
無敵の怪物VS武器を持たない村人、という構図が泣けます。

このドラマは、菊地圓秀が、怪物の描かれた絵馬を奪ったことになってます。
そのために、怪物が出現した、なんてセリフがありますが、原作では菊地圓秀は、絵馬を奪っていません^^;;;
誘惑されたけど、しっかり自制したんですね。
だいたい菊地圓秀役の柳沢慎吾が、わたしのイメージとはまったく違ってるし、宗栄は少々、やさ男すぎる。
源一とじいの区別が付かない(^^;;;
でも朱音さんとおにーさんの曽谷弾正はイメージだったな。

番所が壊れるシーンがありますが、お金かかってるだろうな。怪物も、CGなのにリアルだし、予算が潤沢にあるみたい。
でももちろん、制約はあるわけです。締め切りもあるだろうし、長い話を刈り込んだり新しい解釈をいれたり。
子守唄のシーンが、原作にはないのですが、ドラマ的にはかなり効果的でした。

『荒神』 を読んだひとのなかには、「この怪物はゴジラだ」 という感想を持つひともいるようです。
これだけの怪物を考えついて、しかもちゃんと理由がしっかりしているところが、宮部みゆきのすごいところ。
背景をすっ飛ばして対立ばかりドラマにするのは、まあ、娯楽としてはアリなんでしょうが、ちょっと物足りないかな。
連ドラにすりゃ、よかったのにね。(脚本家がいないか……)

作品としては、オリジナルの 『荒神』 よりも 感動的に仕上がっていました。

  冒頭が朱音さんから始まり、その優しさと意志の強さに宗栄が惚れていくこころの機微がとてもよかったです。
原作を読んでいて、何度か読み直したわたしとしては、
「これはまったく別のモノだな」
という感想を抱いてしまいます。
ストーリー的には同じなんだけど、あちこちまったく違う話になっても不自然じゃなかったり、登場人物が整理されちゃって、重要な百足さんたちが登場しなかったり、登場人物の名前が変更されていたり。

日本の話なんだけど、ダークファンタジーで悲しい話、というテイストなのですね。
嫌な気分にならないけれど、ドラマのほうが最後がゾッとさせられて、これはアリだなと思いましたねえ。

怪獣の描写が、原作を踏まえた上でそれを乗り越え、もっとおぞましい形になっているのが、すごいところだと思います。
簑吉の怪我の描写がえぐかった。
でも、簑吉がなぜ助かったのかという説明が、やっぱり不自然。

この、『荒神』の本来の意味は、「あらぶる神」ということで、けっして人形とは違うはずですが、つちみかどさまとか、呪いとか出てきて、神が人間のコントロール可能であるかのようなドラマや原作の語り口には、
「現代日本人の感覚だな」
と違和感を感じてしまいます。
  神なき世界を実感する。
ま、表現の自由は、だれしもあるわな。

posted by 岡野なおみ at 08:03| Comment(0) | 日記

2018年02月26日

ブッククロッシング裏話

book

008年ごろ、ということは今から10年前ですが、ブッククロッシングという活動に参加しました。
要らなくなった本を、喫茶店とか温泉とかにプレゼントします。
その代わり、そこに置いてある本は、無料でもらえます。
(ただし、『ブッククロッシング中』 と タグされているもののみ)
アーノルド・シュワルツェネッガーが参加しているという話を聞いて、面白そうだと思ったんですね。
自分の好きな本が、無料でもらえるかも、と期待したんです。

数ヶ月後、家族旅行でホテルに泊まることになりました。
そこでは、ブッククロッシングをやっている、ということでした。
なるほど、そこには、モールス・ルブランの 『金三角』 など、ルブラン系の推理小説がずらり。
よく見ると、その本はハードカバー……。
旅のお供にするにはドン引きな本でした。
でも、根性で3冊ばかり、持って帰りました。(ルブランの推理小説は、一度は読んでみたかったのよ)

で、読みました。稚拙な伏線の張り方は、まあ、むかしの小説だから仕方ない面もあるんでしょうが、このシリーズ、子ども向けらしくて、少々、話が単純すぎる傾向がありました。
要らん本だから持って帰ってくれ、というのもわかるね。
さて、この本をどうしよう、と考えました。タグがついているので、売り飛ばすことはできません。処分? まだ読めるのに? もったいないよ!

しかし3冊のハードカバー本を、いつまでも置くスペースは、うちにはないのでした。いったいどうしたものか。ブッククロッシングのためのスペースがある喫茶店や企業は、うちからは遠い。ハードカバー3冊もって、電車で行くのはきつすぎる(^^;;
本をやりとりするのに、こんな障碍があるとは、思ってもみませんでした。
わたしは単純に、郵送でやりとりするのかと思っていたのです。
ところが参加者からもらった本は、どれもこれも ワケあり商品でしたし、「好みじゃない」 と投げ出したくなるものもありました。
そういう本をどうするか。それも一緒に考えなくちゃいけないのです。わたしは、この活動に参加したことを、後悔しはじめるのでした。(せっかく本好きの縁もゲットできたのに、共通の話題が 「好みじゃない」 なんてひどいよね……)

数日後、再び家族で温泉に行くことになりました。そこには、20畳ぐらいの休憩場所がありました。フローリングではなく畳がしいてあって、自由に本も読めます。これだ! 本を置くなら、ここしかない。
ウキウキしながら、その温泉に本を抱きしめて行きました。そこで担当の人に、「本をプレゼントしたいので」 といって、例のルブランを押しつけてきました。ほかの本は、荷物になるので持って行けなかったので、今度にしようと画策していましたが、家族は、「あの温泉は遠すぎる」と言い出し、計画は頓挫。
ほかの本は、通院していた総合病院に押しつけてきました。(病院が、寄付本を募集していたのです)。

あれから10年。
  最初のうちこそ、作家を招いてその話を聞く、というイベントもありました。有名な角野光代さんとかも、広島に来られたことがあります。スケジュール的に合わなかったので、結局角野光代のナマ出演は見られませんでしたが、最近リーダーはどうしているのでしょうね……。
  お金がなくて、続かなかったのでしょうか。

どんなに志があっても、けっきょく、リーダーに資質がないとダメだなと実感しました。いい縁をもらったのは感謝ですが、今後はブッククロッシングはあまり推さないでおこうとこころに決めていたりします。

本が好きだから何でも読む、という人ばかりが集まっているわけではないこの活動。
読者というものの残酷さと気まぐれ、ご都合主義を、わたしも持っている。
ブッククロッシングは、自分の中の悪を知るきっかけになった、いい経験でした。

posted by 岡野なおみ at 05:40| Comment(0) | 日記

2018年02月23日

雑ネタあれこれ

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1:試験? 平家物語
3月某日、電車に乗っていたら、学校から帰ってきたのか、学生たちが、試験について話していました。
「平家物語って、だれが書いたんだっけ、藤原氏?」
「平清盛じゃろ? でもあいつ、自分が死んだ後のことも書きよるのー」
このひとたち、試験に受かるのだろうかと心配になりました。

2:蒙古タンメンおいしいぜ
夫が東京へ行って、蒙古タンメンを食べてきました。
「アニメ『ラーメン大好き小泉さん』で、うまそうに食べていたから」 と言うんですね。わたしは東京に行く予定がないのです。
蒙古タンメンというのは、豆板醤と山椒が豆腐や野菜の上にたっぷりかかっている、からーいラーメンのことらしい。
夫によると、店では 「味噌タンメン」 が辛くないラーメンだったんですが、注文する人はだれもいない。
北極、と呼ばれる最強・最高の辛さを注文し、バターで薄めるひともいた。
初心者は、『蒙古タンメン』 からはじめるのが吉。 見渡してみると、それを注文する人が多数派。
食べてみたら、辛くてぴりぴり来たけど、めっちゃおいしかった。
こんど東京に行くが、また食いたい!
わたしも食べたい!

3:ヨーグルトに中ります
ヨガサークルでの話。仲間のひとりが、『ブルガリア ヨーグルト LB51』 だったか、どんなヨーグルトだったか、
忘れたけど、ある特定のヨーグルトを食べるとおなかがぐるぐる鳴って、中るんです。
と言っていました。
ほかのヨーグルトだったらOK。中るのは、その一種類だけ。
R1は免疫ができるので、毎日食べているが、高い。
ヨーグルトメーカーでお父さんが作っています、ということでした。
ヨーグルトに中るって、珍しい。

4:ブラジャーと背中文字
わたしの古くなったブラジャーが壊れてしまいました。買い換えたいと思っていたんですが、イオンのほうから毎年来る ハッピーバースデーの定期券 (衣料品が10%割引になる) が来なかったので、買えません。
まあ、当面は、あるものでがまんです。
それはいいんですが、ヨガをすると二番目に古いほうのブラジャーの背中のフックが外れてしまいます。困る。
ぼろーんと乳房がはみ出るからねえ。
小学生の頃、男の子に人気だった少女が、背中に文字を書きあって文字を当てていたのに、
あるときピタッとやめてしまったことを 思い出します。(つまりブラジャーを着け始めたってことです)。
ぬ と む が 「ちがうよー」 ともだえつつも楽しげだったのに、やーんえっちー となったのは、
「魔女っ子メグちゃん」 のオープニング歌 (二つの胸の膨らみは なんでもできる証拠なの♪) とも相まって、
微妙にエロでした。
その当時むねがぺちゃんこだったわたしは、「胸が二つ膨らむって、どういう意味だろう?
なにかの病気だろーか。病気になったらなんでもできるんだろうか」 と真剣に悩んだモノでした。

胸が二つあるのも不思議だけど、尻がふたつに割れてるのも不思議ですよね。人間のからだって、謎だらけだ。精神病の正体もわからないし。

5:壊れたのでPC3つとプリンター、そして夫は新しいABS付バイクをを購入しました。気が重い。
わたしの障碍者年金の一部を譲り、プラスアルファで夫の貯金を下ろそうと、取引している銀行へ行ったら、
「代理人カードではご主人の定期預金は引き出せません」
うーん。代理人カードというのは、信任状と同じだと思っていたが、どうやら違っていたらしい。本人じゃなきゃだめ、の一点張りに辟易してしまい、すっかり疲れて帰ってきました。
銀行員って、頭かたいから嫌い。

posted by 岡野なおみ at 08:06| Comment(0) | 日記

2018年02月22日

広島藩 おかかえ絵師 おかみんざん

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講義では、中国の逸話のあれこれも、話してくださいました。
中国の楚という国に、とある首相がいたんですが、そのひとは周囲の陰謀で失脚し、川のほとりに立って「世の中腐っとる!」となげいたとき、漁夫がうなずいてこんな歌を歌った、と教えてくれました。
詳細は、こちらに書いてあります。

  http://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a885678848326e6479bdfb77b1ddd4e8

  その関連の話も聞きました。ちまきの由来です。

http://先読みトリビア.com/2015/0206/timakinoyurai/

ちまきにはいろんな説があるし、杜甫も詩を書いたりしているんですね。

時代が下がって、枕草子の話も出ていました。
香炉峰 (こうろほう) の雪、の話です。
http://manapedia.jp/text/1671

こうろほうは中国の雪山のようですが、清少納言もわざわざ目立つことをせんでもええのに、と講師は冗談交じりに言っていました。1000年経っても、言われるんだから、清少納言もお気の毒。

縮景園の話も出ました。縮景園は、広島の庭園としては有名ですが、三大名園というほどでもありません。わたしは一個人としては、足立美術館の日本庭園が好きですね。

http://shukkeien.jp/history.php

さて、a山(みんざん)なのか(みんさん)なのか、という話があった後、肝心の絵の話になりました。当時、絵馬のカタログがあったらしい(ちゃんと当時であるにもかかわらず著作権も意識されているらしく、著者も記されています)。そして、絵と日記は本になって、とのさまに献上されました。

  岡みんざんが旅をしたのは、ペリー来航より約百年ほど前のこと。通った道を、現在ある大型スーパーの名前や、地名を挙げ、プロジェクターで地理を示しつつ説明をする講師さん。みんざんは舟で行ったり、歩いたり。だいぶ強行軍だったようです。
彼は、ひとりで旅をしたわけではありません。ちゃんとお弟子さんが一緒に歩いています。このあたりは、『荒神』のなかの菊地圓秀とは違うところ。宮部みゆきは、めんどくさいので、部下がいる設定を削除したのかもしれません。史実と違うと言って怒っちゃだめです。どうせ、『荒神』はファンタジーなのですからねー。違うところがあってあたりまえです。

どんどん講師の説明が続きます。このみんざんの話がマンガになっているとプロジェクターで示し、顔の美形な男を示して、
「これ、わたしみたいです」
一斉にどっとウケてました。マンガ、欲しくなったなぁ。と言っても、高そうだけど。

プロジェクターでは、みんざんの描いた絵と、文字を表示されていました。厳島、極楽寺、五日市などなど。そのへんわたしも歩いたこともあるし、車で行ったこともあるので、身近に感じました。
地図を見ていると、広島ってほんっとに三角州ですね。川ばっかりあるな。この川に橋があるのはふしぎです(一般に、江戸時代では、橋は渡さないのがふつうらしい。渡し守とか川夫とかの人件費のためです。幕府の陰謀だってさ。これは違う資料からの受け売りだから、ほんとかどうかは不明)。
ともあれ、その橋を渡って、みんざんは滝のほうへ歩き、絵を描き、戻ってくるわけです。
その絵の描写の細かいことと言ったら!
一日がかりで描いても無理なんじゃないかってほど、丁寧に描いてます。
旅の間に描けるとは思えないので、弟子に下絵を描かせて、帰宅後にみんざんが仕上げたのかもしれない、と講師が言ってました。帰ってから本が殿に提出されるまで、二ヶ月かかっているから、考えられないことでもないでしょうね。

   みんざんの絵は、西洋風の絵を見慣れたわたしには、「びみょー」な絵ではありましたが、自分で描けと言われたら無理に決まっているのです。地元の過去の姿がわかったのは収穫でした。原爆で資料がヤラれたなんて、残念でなりません。
文化は平和。平和が一番です。

posted by 岡野なおみ at 08:22| Comment(0) | 日記