2018年05月09日

久々にラジオネタ いろいろ

久々にラジオネタ
『ごぜん様さま』 の ネタをあれこれ 書いてみようと思います。

ネタその1: コンビニのバイトをしていた女子アナ。そのレジを打っていたとき、お客さんのなかであることをしてくれたのが、すっごくうれしかった。
それは、商品のバーコードをすぐ機械に読ませることができるように、表に向けてくれたこと。
だから自分も客になったときは、バーコードを表に向けるようにしている。

ネタその2:飛行機の中でニューカレドニアの男の子と仲良くなった女子アナ。彼とあることをして交流を深めた。
それは、お互いのコインを交換したこと。(でも、連絡先は交換しなかった……)

ネタその3:子どもが学校の国語の宿題で、「お母さんの手料理は おいしい」 という作文を書いた。
そして、好きな料理は、と具体的に書く欄に、「ケンタッキーのチキン」 と書いた……。

ネタその4:外国人が駐輪場でケータイTELしていた。邪魔だったが、半分ほど寄せればなんとかなる、と自転車を寄せたら、その外国人が、
「あ、ごめんなさい」 と 日本語でどいてくれ、自分は
「Thank You」 と答えた。母国語はどっちやねん!

ネタその5:ハワイへ家族旅行に行った女子アナ。虹を見て現地の人から、あることを約束して帰ってきた。
それは、「ハワイで虹を見たら、もういちどハワイに来る という伝説がある」 なので
再来してくれ、ということ。
もう一度、行きたい。

ネタその6:英会話を習っている子ども。リンゴを見て「アップル」 ぶどうは 「グレープ」。 そして モモ は
「バーミアン」!

ネタその7:遊んで帰った子どもに、「勉強はすぐ疲れたっていうのに、遊ぶのは言わないんだね」
と嫌みを言うと、
「お父さん、集中と夢中はちがうんだよ」

ネタその8:昔アメリカでは、つまんない映画にモノをぶつけるヤカラがいた。
高価なスクリーンを傷つけられたらたまらない。
                所持している食事をぶつけてもいいように、食べても音のしないポップコーンの持ち込みを
可能にした。
               最近ではナチョスが食べられるようになっている。
               宮崎ではむかし、東ハト・オールレーズンを売っていた。
これも、しっとり系のクッキーで食べても音がしないのであった。

というわけで、ラジオネタあれこれどうでしたか?
子どものセリフって面白いものが多いですが、モモがバーミアンってのには大笑いです。

  今回は、ちょっと短めですが、ラジオを聞いている暇がないのと原稿を書かねばならないのと、本を読む必要があるのとで今日の日記はこの辺でおしまいです。明日をお楽しみに。

posted by 岡野なおみ at 07:57| Comment(0) | ラジオネタ