2018年07月31日

7月末反省記

自転車事故あれこれ
人にぶつけられて、怪我しました。自転車に乗るのって嫌いです。でも、この猛暑のなか、歩いて25分はかかるスーパーに、
自転車なしでは行けそうにない。(アスファルトが溶けそうだ……)
せっかく買ったんだから、がんばって乗るしかない。
それにしても 暑い……。熱中症で頭痛がします。
傷だらけで自転車に乗り、頭痛を抱えつつ漕いでいるわたし。
車にぶつけないようにしなくちゃ!

ちゃお打ち上げパーティ
12日に 湯山先生の7つのサークル(ひとまとめにして ちゃお と呼びます)の打ち上げパーティがありました。
ごちそうで太ったかも……。
パソコンボランティアの仲間は、「いいねえ、パーティがあって」 とうらやましそうでした。
サークルのみんなともっといろんな話をしたかったな、料理よりも。

湯来ロッジへ行く
13,14日に湯来ロッジへ。13日の夜8時半ごろ、蛍狩りに出発。カエルがげこげこしていました。
蛍ロードでは、クマが出たとかでマイクロバスから降ろしてもらえませんでしたが、
ほかのところでは、降りて夜の道から川をのぞき込み、蛍見物できました。
畑の肥やしが 臭ったのが忘れられません。
蛍はきれいでしたが、数は2匹程度。
それでも、生まれて初めて見たので、大感激でした。

二胡ではない
うちのサークルで、わたしの日記を読んでくださってる方がおられて、過去の日記の訂正をしてくださいました。
「富山の踊りに使うのは、二胡ではなく、胡弓。二胡は弦が2個しかないけど、胡弓は3個あるのよ」
失礼しました。ネットで調べたら、この富山の踊りって、おわら風の盆っていうらしいですね。
一度見に行きたい。

わたしの弱点
構成力、世界観が弱いと友だちに指摘されています。
「半分、青い」(NHK朝ドラ)で、漫画家だった鈴愛が、師匠の秋風さんに指摘されたことです。
才能が足りないと、途中でリタイアするハメになるのですね。
こわーい><
才能がないところは、努力しかないのですが!
一流になれないのならやめる、という鈴愛の思い切りの良さが、かえってまぶしいなあ。

土砂災害でデフレ脱却
広島で広範囲にわたる土砂災害で、ものが高くなってデフレ脱却という事態になってます。
野菜(青菜類)はいつもより100円ほど高くなり、パンは一時スーパーから消えました。
デフレ脱却になっても、賃金は据え置きだろうな。
被災された方がたは、一刻も早く現金が欲しいだろうに……。
ネ友は、ボランティアで呉まで行って、災害援助をしてきたそうです。
わたしの出来ることは、Twitterの炎上コメをリツイートしないことです。
みんな、イライラするのはわかるけど、落ち着いてね。

土砂災害その2
広島県の土砂災害で、復旧に1年かかるところもあるそうです!
橋が落ちたのが原因らしい。
Ingress、できるんだろうか。(けっきょく、今月はわたしは出来なかった)。
10月にIngress Prime がリリースされるらしい。
遊んでばかりいないで、自分でも人の役に立つことをしたいものです。
義母を見習って、毎日お祈りした方がいいかも。
(でもけっして マネをしない 罰当たりなクリスチャンなのであった)
わたしはわたしらしく 生きるしかないのだと、みょうに悟ったようなことを口走ってみたりする。

アルファポリスに投稿
ほっこり・じんわりの童話を投稿しました。「ねこの列車」 ってんですね。隣のトトロ? じゃないんですが、ねこ列車が出てきます。
二〇〇〇字程度だから、書籍化には不利です。気づいたのが〆切1週間前だったんだよー。10万字は書けません。
腕試しってとこだな。落ちたらカクヨムに投稿しよう。

posted by 岡野なおみ at 07:12| Comment(0) | 日記

2018年07月30日

バスでの珍事

バスでの珍事です。
広島で、豪雨が降り始めた頃のこと。わたしはバスに乗っていました。
ひどい雨で、乗客はみんな傘を手にしていました。
わたしは優先座席のすぐうしろで、ポケモンGOをしていました。欲しかったポケモンがゲットできたので、ウキウキしていると、となりでどなり声がしました。

「おまえ、この杖が見えないのか? 身障者のための席に座るとは、どういう了見だ!」

びっくりして顔をあげると、気難しい表情をおじさんが、杖につかまって立っていました。
廊下を隔てた優先席の左隣の、狭い席に座ろうとしているのです。
そのおじさんのうしろに女性がいて、おじさんのものと思われる傘を手にしつつ、
「やめなさいよみっともない」
と止めています。
優先席を見ると、二人がけのその席に、ひとりのおばさんがすわっているのでした。(背中を向けていたので顔は見えません)。
二人がけなので、奥の方へ座ればそのおじさんも座れるかもしれない。
でも、おばさんは、立ちあがろうともしませんでした。

すごいバトルだなぁ、障碍者があんなふうに自己主張するのもすごいが、バス中にとどろく声で批判されても、ぴくりともうごかない おばさんがすごすぎる。

感心するやら、あきれるやらで、しばらくポケモンGOをするのもわすれていました。
障碍者は自己主張しちゃダメ、というわけじゃない。
でも、ああいう言い方でどやしつけられたら、反発するのは当然だろうなぁ。
情けをかけてくれと涙ながらに訴えるのもどうかと思うけど、ふつうに
「ゆずっていただけますか?」
とかって言えないのかな。

それに、優先席のおばちゃんも、完全無視というのはどうなんだろう。
いくら厚かましい口調で文句をつけられたからって、二人がけなんだから同乗してもよかったのでは?
それとも、おじさんは 自分の連れといっしょに 優先席に座りたかったのでしょうか。

バス中が緊張していると、そのおじさんは2つ先の停留所で、足を引きずりながらバスから降りていきました。
振り返りざま、おばさんのほうをにらみつけていました。よほど優先席に座りたかったのでしょう。
あとから女性が介助しながら、ぺこりと礼をしていきました。

さて、二人が降りていくと、そのひとつ先の信号でバスが停まりました。
優先席のおばちゃんがたちあがり、ICカードに運賃をいれるために運転手のいるまえの方へと歩み寄りました。
そして彼女は、みんなに聞こえるような声で、運転手に文句を言いました。

「あんな目に遭うなんてどういうことかしらね、わたしだって障碍者なんよ!」
衝撃の告白に、運転手、すっかり弱って言いました。
「あのひと、手帳を持っとったけーねー」
「わたしかて持っとるよ!」
文句を言いつつ、おばさんは優先席へと戻っていきました。

あのねおばさん、おじさんにそう説明したら、納得してもらえたかもよ?
まあ、あのおじさんにそんな話をしたら、へこまされたと思って喧嘩になるかもしれないのだけど。

障碍者どうしの攻防をまのあたりにして、わたしは「ドラマだなー」
と感慨ふかくうなずいておりました。
広島って、面白い。

posted by 岡野なおみ at 05:37| Comment(0) | 日記

2018年07月27日

日本のお米がなくなりそうです。

安かろう悪かろう
日本で作られているお米が、スーパーなどで買いたたかれて、生産者の生活が成り立たなくなって後継者が育たない、
という新聞記事を読みました。情報源は、ヨガサークルで縁ができた、「新婦人しんぶん」です。
それによると、神奈川県では、お米農家の収入は、この30年で半分に減ったそうです。
実はスーパーの安売り米はご飯茶碗一杯22円。30円になれば農家は生産費をまかなうことができ、35円あれば後継者が育つ、とのこと。
一見やすそうに見えるけど、キロにしたらどうなんだろう。

「お米は一生食べるもの。安くておいしいものを食べ続けたいし、農家を応援することにつながるものを選びたい」
と、新聞のなかでの消費者の声。
反論として考えられるのは、
後継者が育たないのは、お金だけが問題とは思えない。ということ。
たしか税金は、クロヨンとかで、農家のほうが安くなってるはずだけどな。
収入が減ったから後継者が育たない、というよりは、自然を相手にするという不安定さが、若者にウケないだけかもね。

安倍政権が、大規模経営型農家を応援している、と「新婦人しんぶん」 は批判しています。
しかしですね、お米に限らず、ものは小規模でチマチマつくるより、大規模で作った方が理にかなってることは、昔の地主制度でもわかるはずですよね。
GHQが 「たわけ」 たことをしたために、小規模な農家が増えた(それを感謝している人もいる) という歴史的背景もある。
小さな土地でチマチマやってるところに、将来性があるのかどうか。
お米がおいしい、というところは、大規模では可能なのかどうか。
小さな農地でどれだけのことをやってきたのかは わたしにはわかりかねますが、
クロヨン制度にあぐらをかいていた農家が、慌てふためいているだけじゃなかろうかと意地悪なことを考えてみたりもします。

後継者を育てるには
要するに、お金も必要ですが、もっと若者にとって魅力的な仕事でなくちゃ、若者はついてこないと思う。
中国人やアジアの人と違って、日本の若者は恵まれすぎているので、仕事を 「必要だから」 選ぶ ということはしないと思われる。
お米を作っても、どういう扱いを受けるのかわからない。消費者に喜んでもらっているのかも不明。
その上 税金も高くなる、……では、後継者が育つどころか、いなくなって当然でしょうね。
安倍政権を 批判するのは簡単です。わたしも 安部さんには 憲法改正については 思うことがいっぱいある。
ただ、今までと違うことをするからって、やたら反対するのは疑問です。
その改革が、どのような効果を持つのか、なぜ、いまなのか。
お米がなくなると騒ぐ前に、お米農家の 「やりがい」 になるような仕組みを、なぜ作ろうとしないのか?
政府ははぜ、お米をそんなに大切にしないのか? 結局、外国の言いなりか?
どうせ 農業なんて(ITもそうだけど) ブラックじゃん。「やりがい」 以外に何が残るのでしょうね。

働き方改革と現状維持
こういうのを見ると、日本の 「成功体験」 の罪深さを実感します。
今まで、このやり方でOKだったんだから、今後も大丈夫。
という考え方ですね。
ところが世界は時代が変わっていき、平成もあと半年足らず。
これまでどおりではムリだとわかっているはずなのに、「やり方を変えるのは危険」 と言う人が多い。
そりゃ危険でしょうよ。安全なやり方で、今までやって来て大丈夫だったんだから、それから見れば挑戦は危険だ。
だからこそ、その危険を充分吟味して、清水の舞台から飛び降りなくちゃいけないんだとわたしは思う。
「働き方改革」 は、批判も多いし、わたしも不安ですが、
いつかはやらねばならんことだろう。
変化に対応できたものだけが 生き延びる。
小泉の改革は、失敗したと思ってるから、
対応の仕方を間違わないよう、安部さんには期待と不安を抱いています。
総裁選、どうなるんだろう。

posted by 岡野なおみ at 06:48| Comment(0) | 日記

2018年07月26日

義母との会話:聖書編

合唱サークルと宗教観と
『世界の命=広島の心』 という曲をサークルで勉強していますが、その際、湯山先生が、
「冒頭のスキャットは、天国からの希望の呼び声だと自分は思う」
という話をされて、会員のひとりがそれに反発。
「うちは 葬儀では あの世へ行くのに船賃として6文銭の印刷物を、お棺の中に入れていっしょに燃やす」
という話になり、先生に意見を聞かれたわたしはクリスチャンなので関係ないと言ったら先生、ムスッとしていました。
宗教が違うと、考え方が違う、教育が違うということなので、共通認識をよほど高く持っていないと、仲良くやっていけません。
そんな話があった後に、家で義母とこんな話になりました。

「外国には、聖書を売って歩く商売があるそうだけど、聖書なんてつまんないよね」
義母は、スティーヴン・キングの 『デッド・ゾーン』 を読みつつ、感想を言いました。
なのでわたしは、「新約聖書は、説教臭いから面白くないよ。でも旧約聖書は、お話がめちゃくちゃ面白い」
映画の 『十戒』 とか、見たことあるでしょう?
と訊ねたら、うんうん、とうなずいています。
そこからわたしは、旧約聖書のお話をしはじめるのでありました。

「たとえば、イスラエルって昔は遊牧民だったから、王さまははいなかったんだけど、
まわりが王さまを作って国を作っているのを見て、自分たちも王さまが欲しいって思い始めたわけ。
そこで サウルって人を王さまにした。ところが、この人は軍事的には立派に指揮をしたんだけど、
精神疾患患者で、なにかというとすぐ モノを投げつけたりしたらしい。
そこで 羊飼いのダビデって人が、竪琴や笛などでサウルの心を慰めようとした。
だけど、ダビデは、いろいろ活躍しすぎちゃって、サウルから妬まれてしまった。
サウルの息子のヨナタンって人が、サウルに取りなそうとしたんだけど、それもダメ。
ダビデはエジプトに逃亡したはず」

などなど、記憶モードでいろいろお話。
なにしろ聖書はここ10年以上読んでいないので、記憶違いも若干(どころかかなり)あるかもしれない。
ダビデとゴリアテの一騎打ちの話とか、すればよかったなぁ。思い出さなかったからムリだったけど。

ソロモンの話もしたし、エジプトに飢饉があったときのヨハネの話(夢を解き明かす話)もしたし、もちろんナオミの出てくるルツ記の話もした。
つまみ食い的に話したので、完全網羅ってわけにはいかない。
それにわたしの解釈も入れてるから、オリジナルそのままとは言えないかもしれません。
でも、義母は、すっかり魅入られてしまったもよう。
「おもしろい!」 と 目をきらきら。西洋ではTHE BOOK 本の中の本、と言われる聖書ですから、当然でしょうね。

夫は ○○○も面白いと
夫は、聖書も面白いけど、古事記はもっと面白いと言ってます。日本人らしい のどかさ があって良いらしい。
中でも 因幡の白ウサギの話がお気に入り。
大国主命:おおくにぬしが優しいから好きなんだそうです。(素戔嗚尊:すさのおのみことは嫌いらしい)
そんな義母も夫も仏教徒ですが、お寺にお参りして説法を聞いたりはしません。
なので、仏教のお話は、殆ど知らないらしい。

ただ、毎日、仏壇に……
毎日義母だけは、仏壇に水とお茶とお花と線香をあげ、読経を済ませたあとかならず、
「東日本大震災で被災された方、ならびに今回の豪雨で被災された方、地震暴風竜巻台風ならびに土砂災害で被害に遭われた方に
希望と元気を与えてください」
とお祈りしています。
自分たちの家族のことより、被災された方のほうを優先しているところが、義母のやさしいところです。

わたしが悪性黒色腫になったとき
わたしが2004年にメラノーマになったとき、義母は、『悪いモノが取り憑いてるかも』 という主治医の言葉を真に受けました。
「キリスト教には、退魔師っているの?」
と聞くので、
「カトリックにはいるらしいけど、プロテスタントにはいないなぁ」 と言ったら、
「役に立たん宗教じゃね!」
と、えらい言われようをしてしまいました。まあ、現世利益の宗教じゃないから、しょうがないんだけどね。
神道や仏教のほうが、その意味では理にかなってる。
人間、生まれてきたからには、神さまの加護というものが欲しいじゃないっすか。
救いがメインテーマのキリスト教と、生きることそれ自体を治療する仏教じゃ、ぜんぜん違うと思う。
そのあたりをごっちゃにしてる 新興宗教もあったりしまして、
ご都合主義ですね、と思う今日この頃。

posted by 岡野なおみ at 07:05| Comment(0) | 日記

2018年07月25日

気になる検診結果

ことしの6月26日に検診へ行ってきました。
一日かかって検診へ行ってきました。当初は、間違った検診所に予約してしまう、というドジを踏んでしまいました。
もちろんキャンセルをしました。
ともかく、いつもの検診所で 血液からガン検査できる『オプション検査』が1万円 というので、やってみました。
約ひと月後に結果が帰ってきて、大騒動になりました。
オプション検査で、ガンの疑いがあります、という結果が出たんです。
ちなみに 肺ガン と 子宮頸ガン。
「すぐ近所の病院へ、検査しに行ってこーい!」
てなわけで、17日、近所の産婦人科と内科へ自転車で行きました。

8時半ごろ到着
途中で、登校途中の学生がぶつかってきて、ブレーキをかけたら自転車がコケて、ひっくり返っちゃった。
両足と右手に怪我をして、いたいよーと泣きつつ、婦人科へ。
病院なのに、怪我の手当はしてくれず、子宮頸がんの検査をするばかり。
子宮の細胞をちょっと採って検査するので、痛いったらないのよね!
女の子の弱いところを採るのってつらいですわ。
検査が終わるまで30分。
その間に ハリポタを再読。いやー、ハリポタのこのアイデア量産ぶりには 圧倒されますな!
好きじゃないけど、感心させられます。(妬いてるんじゃないからね 笑)

婦人科病院から自転車で内科病院へ
ひと通り、検査が終わって、生検に出すので2週間後の月・水・金の午後2時から2時半までにTELくれ、ということでした。
先週の17日に生検に出したから、結果は8月1日になるのかな。
それらしい異物や腫れ物は見当たらないよ、と超音波検査をした医者は言ってます。
ガンだったら 手術ではなく、治療薬が、現在、開発中なんだよね。
今年のはじめごろに 「人体」 という番組をやってまして、その番組で、ガンへの特効薬が作られるかも、なんていう話が放送されてました。
まだ臨床試験だから、一般化されないらしいのよ。早くふつーに売って欲しい。でも飲み合わせとかあるだろうな。
そんなことを思いつつ、内科病院へ向かうわたし。
そこで肺ガンへの疑いを口にすると、「それより悪玉コレステロールの方が心配」と医者は言ってます。
いまから3カ月間、肉とタコとイカは絶食! と厳しい指導をされました。
肉もタコもイカも好きなのにー。
心筋梗塞になりたくないなら、ちゃんとコレステロールの管理もしようね、というお話なのでした。
肺ガンの検診結果は気にしなくて良いそうです。

怪我の手当は義母がしてくださいました
擦り傷でしたが、自転車でコケた怪我は痛かった。家に帰って治療をしてもらいました。
オロナインを塗って膝に絆創膏貼って、とりあえず洗い物もできるようなバンドエイドも右親指へしてもらいました。
検診結果がどうなったのかは、また来週のお楽しみですね。

ハリポタは、なんとか半分まで読了できそうです。18日には2冊ほど売って来ました。
ただ、ホラーが書けないTT
書斎にみかける 一匹の蜘蛛を眺めつつ、
「これをネタに書けないだろーか」 うなってます。
死ぬ前に やるべきことが多くて困ります。
生きてるだけで丸儲け、という説もあるが! 人間、生まれた以上はなにかに夢中になって打ち込みたいものですよね。
いつも ゲームばかりしているわけじゃ、ないのだよ。(ゲームも好きだけどさ!)
最近 Twitterで #思い出GO というタグを見つけて、ポケモンGOに関する記事を読み、
原稿書きせずに遊んでます。

日記は毎日書いてるけど、実力になってない気がする。ショートショートを毎日書きたいと毎回言ってるけど実行できません。
もっと勉強しなくっちゃね……TT
ということで、現在書いている原稿をリライトします。出来なくてもホラーをやるぞ! やるだけのことはやらねばな。実力のためだ。
締め切りには間に合わないだろうけどね! 仕上げることが肝要なのだ。
ともあれ、半分ほど納得できているPTPが62もアクセスがあったのはうれしかったです。
みなさん、ありがとうございました。

posted by 岡野なおみ at 11:01| Comment(0) | 日記