2018年08月09日

雑ネタあれこれ 2018/08/09版

長崎原爆の日
今日は長崎原爆の日ですね。長崎には今年世界遺産になった天主堂もあります。
原爆が落ちて再建された天主堂にはがっかりした記憶がありますが、
また長崎には行きたいなぁ。

お好み焼きにじゃがいも?
ネ友の公開日記で、「お好み焼きにじゃがいもを入れる」という記事があって、首をかしげました。
わたしの知る限りでは、広島お好み焼きには、じゃがいもは入れない。
むしろ、イカ天とか、そばとか、カキとかが入ります。
大阪お好み焼きでも、じゃがいもは入れないはずだ。
どこの地域に住んでいるんだろう?
興味津々。

セブンスイーツアンバサダー、まったく採用される気配なし
うまく宣伝してくれたら1年700万円、という殺し文句に釣られてセブンスイーツアンバサダーをやってるわけですが、
採用される気配なしです。
まあ、夫が楽しみにしてるみたいなので、別にいいけど。

優しい女性お巡りさん
カナダのとある町でのこと。豪雨の降りしきるアスファルトの辻を、お巡りさんが立っていました。
車を運転していたある人が、「この雨の中、交通整理とはご苦労さまです」
と内心で感謝していると、その女性お巡りさんは、足元を見てニコニコしている。
なんじゃ? と思ってその人は車を降りました。
するとお巡りさんの足元を、大きなカメがゆったりと歩いているではありませんか。
「いえね、へたに触ったら噛みつかれるかもしれないから、こうやって見守ってるの」
と、お巡りさん。「もちろん、保護団体には連絡したわ。でも通じなくて」
運転手は、さっそく近所の自宅へ雨の中を駆け込み、傘を持ってきてお巡りさんに差し出します。
しばらくすると、保護団体がやってきてカメを保護。
「このカメは、絶滅危惧種です」 というわけで、地元の新聞に運転手もろとも載ったとか。

インスタグラムはやめましたが……
先月、インスタグラムを辞めたんですが、ツイッターはアカウントを増やしていろいろ見ています。
最近の話題としては、ポケモンGOのナイアンティックが、また新しいゲームを計画している、ということ。
ハリポタはどうなったんだろうと思うのであります。
ポケモンGOみたいに、いろんな人とつながりが持てるようなゲームだったら面白いかもしれないんですが、ハリポタはそういう話じゃない。
いまさら 「できませんでした」 で放棄するってのもどうかと思いますが、エンドゲームを放り出してるからねえ。
ARが武器で、先駆者として責任があるのはわかるんですが、重圧に負けそうなのかも……(心配)
新しいゲームのアイデアを、わたしが提案できたらいいんですが!
その手のアンテナはないみたいです。

暑い日がつづく
広島では土砂災害、台風、酷暑と次々自然の猛威にさらされ、ほんとにみなさん大変です。
わたしはなにも出来ずに内心じくじたる思い。
この暑さのなか、わたしと義母は6日に平和公園へ行ってきました。
なにをしたのかって?
そりゃ、6日の風物詩、灯籠流しのお願いをしにいったんですよ!
こちら、祖父が原爆で亡くなってるのであります。
当時6歳だった義母は、とおく白市(しらいち)という田舎へ疎開して、被爆をまぬかれました。
この原爆投下直後に出来た 「原爆スラム」 は、夫が十代になるまであったそうです。
周囲が高度成長で建設ラッシュ、なにもかも新しくなっていくのに、そこだけ時代が停まっていたってわけ。
だからこそ、広島はいまだに 「元気」 というか、根性があるのかもしれないと思ったり。

広島テレビで 『居酒屋ぼったくり』 を放送します
まえから興味があったんですが、買うまでもないかと放置していた 『居酒屋ぼったくり』 を、広島テレビで放送します。
広テレは、中身がイマイチだけど泣けるという、「きみの膵臓が食べたい」 も放送したことがあったはず。
ドラマになったからって、面白いとは限らないけど、義母の読む本がないんだよー><
わたしはあまり えり好みはしないんだが、義母は 「日本の作家で」 「後味がさわやかで」 「読みやすくて」 ……
いろいろ 注文がいっぱいありすぎるTT

久々にdマガジンをチラ見
先月、AndroidのPadをゲットしたので、それでdマガジンをチラ見したんですが、その中で、
日経OFFという雑誌が面白そうだったので、電子版ではなく、紙のほうを買いました。
義母じゃないけど、わたしもだんだんトシをとってきて、ライノベじゃあ物足りないんですよねー。
かといって ハリポタは わたしの テイストじゃないんだよね(ファンの人には申し訳ないが)。
ハリポタは、ヴォルデモートがあまりにも邪悪すぎるくせに、同情すべき点もしっかりあって、悪役のキャラが立ってるのはいいんだが、
ハリーが癇癪持ちすぎるよね(笑)
欠点があるヒーローは、それ自体が魅力的ではありますし、ハリーのこの個性は、ほかでは見当たらないから、それだけでもすごいけど。
まあ、売れる作品を書けないわたしがいちばんダメなのさ。
そのうえ、ハリポタは中古で売るとなったら10円だよ! 買うときに信じられない金額を払ったのに。
古くても高い本はある。ハリポタは、残念ながら、そういう本じゃなかったようです。
でも、一時期すごいブームになって、いまだにファンもいるのに、その値段ってどういうことなの。

iPhoneのポケモンGO、さいこー!
iPhoneのポケGOは、リアルです! ボールの飛ぶところといい、ポケモンの現れ方といい、AR+がさいこー! さあ、みなさんもiPhoneでポケGOをしよう!

posted by 岡野なおみ at 06:49| Comment(0) | 雑ネタあれこれ

2018年08月08日

娯楽作品が書けない

どうしても説教臭くなるんだよね……
わたしの話は、どうしても説教臭くなります。なので、一部の人からは、
「説教臭いから嫌い」という意見もあります。
(この日々の事柄についても、
「ネットで書くには重すぎる話が多すぎる」
という批判もあるようです)。
まあ、好みはいろいろです。わたしの作品には、どうしても説教が入るのです。
年齢的なモノもあるのでしょう。

挑戦中の スニーカー文庫の『タイトル斬り』についても
5万字以上の創作に挑戦中。今月中には仕上げたい。
早くて質のいい作品を書ければ言うことなし!
でも、そのなかにどうしても説教が入っちゃう。
説教なんて要らないよね、といつも思う。純粋に人を楽しませることが出来ないのは、娯楽作家志望としてどうなんだろう。
人へのおもてなしに徹することが出来る人がうらやましい。

作品にテーマは必要か
80年代のホラーの帝王、ディーン・クーンツによれば、作品にはテーマが必要、とのこと。
文章の中身が、コーンフレークのCMみたいに中身がないのはダメってさ。
でも、娯楽作品は暗くて重いモノは嫌われます。
ワクワク、どきどき、笑えて泣けてスカッとするのがいちばん!
そんな話が書けたらいいなーと思いつつ、できないわたし><

じんわり、ほんわかスローライフ
ちまたでは、スローライフものも隆盛です。異世界でのんびりした生活を満喫する話ね。
現代社会が忙しすぎるので、そういう世界がニーズとしてあるのでしょう。
異世界での日常を退屈に思わせずに、最後まで読ませるのは相当な筆力が必要、と
秋月さん(続ネタの細道)も書いていました。
その意見には大賛成です。
変化のない日常に、どんな変化を書くか、というところが、腕の見せ所。
今度、読者として、スニーカー文庫で日常異世界ものを読んでみたいなと思ってます。
そこには、たぶん、説教臭さはないだろう。きっと。

わたしの日常の変化
わたしも、あまり変化のない日常を送ってます。
イベントがあれば首を突っ込みますが、必要以上のお金はつぎ込みません。
なので、ポケモンGOのスペシャルウイークエンドのイベントには参加しませんでした。
映画を見に行って参加券をゲットなんて、ちょっとハードルが高すぎる。
安近短で無料のイベントがないのは困ります。
今月はパソコンボランティアもないし、合唱サークルは3週連続でお休み。
なにをネタに日常を書こうかなと頭がイタイ。
以前、ネタをさがしてインスタグラムに参加したけど、フォローする相手が見つからない。
あんまり面白くないので最近アカウントを削除しました。
ツイッターやブログで手いっぱいなのに、それ以上はムリですわ。

人生100年の時代
この豊かさが100年も続く、という前提がすでに間違ってるけど、
人生100年の時代がやってきた、とテレビは言ってます。
地球の資源は限られているので、そういう楽観的な見通しは、甘いと思うのであります。
わたしも、娯楽作品が書けないなんて悩んでいるのは、贅沢なのでしょうね。
豪雨に台風、土砂災害、日照りなど、農家の方には大打撃ですし、
近々、食糧難が起こるという危惧はいつもわたしの胸中にある。
逃れようのない現実が目の前に迫ってきたら、「異世界転生」 だの 「スローライフ」 だの
言ってる場合じゃない気もします。
あるいは、現実逃避の本が、前よりずっと売れるかも知れませんが。

もっとじっくり腰を据えて
異世界転生ものも、悪役令嬢も、ありがちな パターン化されたお話。
ここ10年、そればかりウケてますが、一時期隆盛していた宇宙モノのSFも今は衰退してるので、いつかは飽きられることは明白です。
流行のファンタジーを見ながら、「わたしなりのファンタジー、わたしにしか書けないファンタジーって何だろう?」
と、自問する毎日。
まあ、わたしとしては、
声優を目指す若者みたいに、「とにかくウケたい」 と流行を追いかけて振り回され、
使い捨てられるというのはごめんですね。
何度か書きましたが、自分のウリは 「説教臭いこと」 です。
自分なりにその辺を突っ込んで考えてみようと泥縄式に考える毎日です。

posted by 岡野なおみ at 06:17| Comment(0) | 日記

2018年08月07日

パソコンボランティアのネタ&資料整理のネタ

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7月26日のパソコンボランティアは、お客さんがひとり。
13:30からはじまっているパソコンボランティアは、14:30ごろにたったひとりお客さんが来ただけでした。
(16時までが開催時間)

お客さんの要望
今回のお客さんの要望は、スマホとiPadの使い方を教えて欲しい、というもの。
26日時点では、わたしはiPhoneを持っていなかったし、むしろパソコンの方が得意なのです。
リーダーの助言もあり、同じ仲間のKさんにお任せして、わたしは家から持ってきた資料の整理。
文章の書き方について、復習をしていました。
いままで集めてきた文章の書き方(ノート)を、パソコンに書き写すという作業。
その隙に、お客さん(80代前半)は、スマホのパスワードを暗記しているうえに、ゲーム三昧という、老人にしてはかなりアクティブであることを見せてました。

Lineは要らない
スマホを振るとLineがつながって、いらん広告までゲットするからLineは要らない、とお客さん。
Lineをつなげないで済む方法はないものか、とボランティア講師一同は、頭を悩ませます。
どうやらLineって、いちどDLしたら削除できない? のかな。
とにかくLineはつまらん、とお客さんはぶつくさ言うのでした。
そうかなぁ。使ったことないからわかんないけど、ポイントとかもらえるという話もあるよ。

物語の法則
お客さんの相手が出来ないので、その時間ノートに書き写した記事の一部引用をしてみます。
『物語の法則』より 2014年3月下旬
シノプス(あらすじ)を書く。中心となるキャラ、主眼となる対立、相互アクション、話の始まり、中盤、終わり、内容を一文でまとめる。
中心となるひとつのアイデアを書き出す。

2013年8月19日(月)
今日の脳トレ
これからイメージされる言葉を10個以上列挙しなさい。

醤油

1:刺身
2:超熟
3:吟味
4:日本の調味料
5:マメ
6:食文化の代表
7:味の基本の一つ
8:発酵食品
9:善玉菌と食感の微妙な味わい
10:作るのより消費する方がたやすい

単語のブレスト
SSの作り方と重なる部分もありますが、ひとつの単語を引っ張ってきて、それについて思いつくことをいっぱい並べてみるのは面白い。
田丸さんの『思考実験』授業と似たものがあります。
アイデアを出すまでが大変なのよねー。
醤油ひとつ取っても、資料にあるようなアイデアがすぐ浮かぶわけじゃない。
ダメなアイデアもいろいろ出して行くのが吉なのでしょう。

野外コンサート
リーダーが、9月2日に湯来温泉でイベントがあるよ、とチラシを持ってきました。
屋外ステージで行われるコンサートのようです。娘さんが出演されるんだってさ。
二胡の奏者も出るって言ってたけど、ちゃおの人と関係あるのだろうか。
わからないことは 黙っているに限るので、スルーしました! (笑)
リーダーの娘さんが出ている廿日市市湯来温泉の野外コンサートは、たぶん行かないと思う(暑すぎる……)。
若いっていいねえ、暑くても芸術活動ができるんだもの。
バンドを組んで、リーダーになって、がんばってるんだってさ!
「うちの近所にも、アイドルグループの人間が住んでたんだよ」
リーダーは、自慢そう。(意外とミーハー)
資料を整理しつつ、8月いっぱいはボランティアはお休みだから、ネタがないなー
とげっそり。(毎日同じネタはダメって夫は厳しい!)
そろそろお盆ですが、書くことがほんっとないよ、困っちゃう。
うちの合唱サークルは、3週連続でお休みします。
ボランティアも、9月になったら、生徒が増えるのでしょうか。
1年も続かない可能性大。
  ああ、またネタを探さないとな……TT

posted by 岡野なおみ at 06:59| Comment(0) | 日記

2018年08月06日

なぜ怪談を聞きに行くのかのメモ公開

ラジオ深夜便の話を メモったものを公開します。

ラジオ深夜便 ないとエッセー 怪談
十津川計 評論家 2016年 7/1,7/8,7/15 放送

落語を聞きに行くのは、
1;笑いに行く
2;泣きに行く(人情ばなし)
3;恐がりに行く(怪談)

書物になった本の名前 地獄変、地獄草紙
260年間 江戸時代の平和が続いた。
四谷怪談 『真景累ヶ淵』(しんけいかさねがふち)
番町皿屋敷 牡丹灯籠 が怪談として有名。


いまは……
戦後の怪談
お化け屋敷
妖怪ウォッチ

ホラーが流行る=平和
超常現象は実在するか?
する 54% 科学ですべてを解決できない 感じ取る能力がある 自分も体験した という意見がある一方で、
しない 46% 実際に体験していない 作り話 幻覚 という意見もある。

東日本被災地
幽霊が出現するという話がある
夜のタクシー、手を挙げる女の子

『三陸の怪談』飛鳥新書 には、
マイクロバスのがれき処理の人 二人おじいさんとおばーさん夫婦、デイサービス など怪談話がたっぷり!

非業の死、不慮の死を遂げた人の話が多い

日本の幽霊 ―――怪談が楽しめるのは平和だから

幽霊は女ばかり(絵になっているのも女)
男は絵がない
生み出す 天変地異、不慮の死 男女の区別泣く襲ってくる天災など
恨み辛み 女 (男にDVされた、差別された) 死んで恨みを……
男は ケンカ、仇討ち、戦、戦争
女は戦争しない
男に比べて不利
戦いの方法を教えられなかったからである。

怖がってもダメ
訴えに耳を貸さないと、これから女性も弱い立場の人間の言葉に耳を貸せ
同性ならわかる
十万人のうち一万人が幽霊予備軍
今の世も皿を数えるのは女

足が地につかない 幽霊の形
足のない幽霊 → 定型(いつもその姿) 人間離れしている姿になる

実態のないものは忌み嫌われる
水木しげる 妖怪が語られるのは平和だから

戦争世代で豊かさを知る
温泉と妖怪は好き(左近)
幽霊は人間の形 死者の霊魂
生前の恨み
安らかに成仏できない 未練がある 正常でない
平和な時代を皆が求めている
幽霊は怖い 広島・長崎
かわいそう・不憫 (死者をいたむ)
なぜ幽霊になるのか 生み出さない世の中を! という願いを込めて。

こんな感じでメモってました。
2年も前のメモが出てきたけど、何が言いたいのかよくわかんないや。
要するに、幽霊は平和だから出てくるってことですね。
今日は原爆記念日です。

posted by 岡野なおみ at 05:38| Comment(0) | 日記

2018年08月03日

気になる検診結果 その後

6月26日に検診をして、結果をもらったらガンの疑いがありました。
7月10日ごろに結果が来て、「食道ガン」 「肺ガン」 「子宮頸ガン」 の疑いがある、という結果が出ました。
そこで17日に婦人科と内科に通いまして、婦人科の「子宮頸ガン」 については生検に出すために一部切りました。
で、2週間ほど経ったら結果が出るから、電話しなさいと命じられました。
肺ガンについては、心配はいらないが、悪玉コレステロールが心配、という内科の意見。
うちの主治医(精神科)に相談すると、
「CTをとってもらいんさい」
というわけで、近所の総合病院に赴くことに。

1時間以上待たされて……
午前8時頃に出発し、総合病院でライノベ(スニーカー文庫:『ゼロの大賢者』)を読みつつ、待つこと3時間。
1冊読了してから、「いまカクヨムで5万字以上の小説を募集してるんだよなー」 とちょっとブルーに。
わたしは決して速筆じゃないもん。〆切には間に合いそうにない。
でも、アイデアはゲットしました。賢人の性格とか吸血鬼の性格とかね!
話自体はなんてことのないストーリー展開なのですが、なみだウルウルでした。
待たされて疲れましたが、まったくの無駄時間じゃなかったな。

いきなりCT&診察
2年ほどその病院に行ってなかったので、診察券を更新してもらいました。
初診になるので、CTをしてもらえるのか不安でしたが、ちゃんと首から下、胸に至るまで上半身をすべてCTで撮りました。
で、結果が出るまでまた1時間待たされて……。
しょうがないので、また持っていったスニーカー文庫をもう1冊読んでいました。
美少女といっしょに、ライノベのミリオンセラーを狙う編集者の話です。全体的にギャグで、笑いながら読んでしまい、
周囲の視線が痛かった(汗)
ともあれ、コールドスリープのようなCTをしてもらい、診察をうけ、
「だいじょうぶですよ。ただ、年に一度は来てください」
という診察結果。
帰って義母に言ったら、こころから喜んで、「よかったよかった」と何度も言うのでした。
優しい。

婦人科の生検結果
婦人科の生検結果も良好でした。ただし、ここも年に一度の受診が必要です。
台風が去って暑い日が照らす 2018/07/31、来年もまた受診をしなきゃならんのかとうんざりぎみのわたしだったりします。

悪玉コレステロールの対処と運動
最近、骨の欠けている左側の骨盤が痛くて(点数は98点です。健常なのですが、体重が重いと足が動かなくなる)、
運動して減量しなきゃと思うのであります。
155センチにもならないのに、56キロは太すぎる……!
でも、おいしいものには目がないわたし。
今週なんかは、夫がゲットしたポイントで買った羊肉をジンギスカンで食べる予定なんだからねえ。
痩せなければ、悪玉コレステロールも心配。
祖母が糖尿病だったから、それも心配です。
自転車であちこちを走り回ろう。

posted by 岡野なおみ at 06:27| Comment(0) | 日記